Webデザインやガジェット、格安SIMの情報ブログ

【2021年11月版】格安SIM(MVNO)20回線の通信速度比較 全体的にお昼の測定結果が好調

格安SIMではMNOと比べて料金が安くなる反面、デメリットとして挙げられるのが格安SIMは混雑時の通信速度が遅いという話。

毎日のように値下げが繰り広げられるMVNO市場ですが、格安SIMの事業者を選ぶ上で最も重要なのは通信速度だと思っています。せっかく大量に契約しているSIMカードを有効活用するために通信速度の測定を定期的に行っています。

2021年11月は大手キャリアのオンライン専用ブランドのahamopovo2.0LINEMOを含む合計20回線の通信速度を比較しました。格安SIM選びの参考になれば嬉しいです。

※本ページは広告・アフィリエイトプログラムにより収益を得ています。

スポンサーリンク

測定環境・条件

格安SIMでは測定する条件によって大きく速度が異なってきます。

測定端末や測定時間が完全に同一ではなく、あくまでも私が測定した環境での結果なので参考程度に見てください。

あえて混雑しやすい時間帯を選んで測定しているので「混雑時にどれだけ通信速度を保てているか」を見てもらえるとMVNOの信頼度や通信速度の安定感がより分かってくると思います。

測定条件
測定場所 沖縄県 那覇市周辺
測定時間帯 8時~9時、12時~13時、19時~20時
測定方法 Speedtest.netで速度を3回測定。平均値を値とする。
5GMarkで完全テスト(Full Test)を1度行い、動画やウェブサイト閲覧の制限を確認する。
測定端末 AQUOS sense 3 basic SHV48×20台
※povo1.0とpovo2.0のみSIM差し替えで対応
測定回線
  • ahamo
  • povo(2.0)
  • UQ mobile
  • LINEMO
  • 楽天モバイル
  • ワイモバイル
  • IIJmio(Dプラン/Aプラン)
  • mineo(Dプラン/Aプラン/Sプラン)
  • nuroモバイル(Dプラン/Sプラン)
  • b-mobile S 190PadSIM
  • y.u mobile
  • OCNモバイルONE
  • Linksmate
  • エキサイトモバイル
  • BIGLOBE(Dプラン/Aプラン)

格安SIMは混雑時に速度が落ちやすくなりますが、大手キャリアは自社の通信設備を使ってサービス展開をしているので速度が落ちにくいのが特徴です。

どれだけ速度に違いがあるか注目しつつ、結果をチェックしてみて下さい。

計測アプリは「Speedtest.net」と「5GMark」を使用

測定に使用するアプリは「Speedtest.net」と「5GMark」の2種類を使用します。

Speedtest.netは、多くの利用者がいるメジャーな測定アプリですが、このアプリのみ速度が出て体感だと遅い会社が出てきました。

5GMarkでは通常のスピードテストに加えて、YouTube動画の再生やウェブサイトの読み込み速度を数値化してくれます。完全テスト(Full Test)は通信量が多く、複数回測定すると直近3日間制限に引っかかるSIMがあるため時間帯ごとに1発勝負にしています。

前回からの変更点

povo1.0を解約(2.0に移行)しました。

前回の測定結果はこちら。

過去の測定アーカイブはこちら。

朝8時~9時での測定結果

下り速度 8時~9時台
mineo Aプラン
153.23Mbps
UQ mobile
92.47Mbps
IIJmio Aプラン
84.94Mbps
povo2.0
70.47Mbps
ワイモバイル
69.68Mbps
楽天モバイル
38.58Mbps
b-mobile S 190iPadSIM
33.55Mbps
LinksMate
32.31Mbps
mineo Dプラン
24.96Mbps
nuroモバイル Dプラン
24.39Mbps
エキサイトモバイル
23.19Mbps
ahamo
22.54Mbps
OCNモバイルONE
20.31Mbps
LINEMO
20.13Mbps
mineo Sプラン
19.6Mbps
IIJmio Dプラン
17.72Mbps
BIGLOBEモバイル Aプラン
17.44Mbps
BIGLOBEモバイル Dプラン
16.67Mbps
y.u mobile
15.09Mbps
nuroモバイル SBプラン
4.72Mbps

上り速度 8時~9時台
LINEMO
29.05Mbps
楽天モバイル
28.43Mbps
ワイモバイル
26.83Mbps
mineo Sプラン
17.1Mbps
nuroモバイル SBプラン
15.9Mbps
mineo Dプラン
14.01Mbps
b-mobile S 190iPadSIM
12.6Mbps
nuroモバイル Dプラン
11.83Mbps
ahamo
11.07Mbps
BIGLOBEモバイル Dプラン
11.02Mbps
BIGLOBEモバイル Aプラン
11Mbps
mineo Aプラン
10.67Mbps
LinksMate
10.3Mbps
y.u mobile
8.75Mbps
エキサイトモバイル
8.62Mbps
OCNモバイルONE
8.31Mbps
UQ mobile
7.4Mbps
povo2.0
5.92Mbps
IIJmio Aプラン
5.7Mbps
IIJmio Dプラン
4.8Mbps

5GMark結果 8時~9時台
UQ mobile
30,819
povo2.0
27,187
ワイモバイル
26,915
LINEMO
25,618
nuroモバイル SBプラン
17,352
IIJmio Dプラン
14,988
mineo Dプラン
14,682
エキサイトモバイル
13,303
b-mobile S 190iPadSIM
12,013
nuroモバイル Dプラン
10,529
mineo Sプラン
10,527
OCNモバイルONE
10,487
mineo Aプラン
10,078
y.u mobile
9,722
ahamo
9,374
楽天モバイル
8,832
BIGLOBEモバイル Dプラン
5,228
IIJmio Aプラン
4,826
BIGLOBEモバイル Aプラン
3,520
LinksMate
781

朝の通勤ラッシュ時は比較的混雑しやすい時間帯となりますが、最近はリモートワークの普及によってそれほど混まなくなりました。過半数が下り20Mbpsを超えていて、上りの速度も安定しています。

筆者の測定環境だとau>ソフトバンク>【超えられない壁】>ドコモという順で電波が入る傾向があり、測定結果でも概ね近い順位になっています。以前と比べてpovo2.0とワイモバイルの順位が僅差になっているのが気になりました。

昼12時~13時の測定結果

下り速度 12時~13時台
UQ mobile
158.88Mbps
b-mobile S 190iPadSIM
60.93Mbps
ワイモバイル
58.73Mbps
LINEMO
40.52Mbps
povo2.0
30.11Mbps
OCNモバイルONE
24.31Mbps
楽天モバイル
23.01Mbps
LinksMate
22.06Mbps
ahamo
20.06Mbps
nuroモバイル Dプラン
18.36Mbps
y.u mobile
13.58Mbps
エキサイトモバイル
10.88Mbps
IIJmio Dプラン
10.39Mbps
BIGLOBEモバイル Dプラン
10.06Mbps
mineo Sプラン
9.72Mbps
mineo Dプラン
7.43Mbps
mineo Aプラン
7.38Mbps
BIGLOBEモバイル Aプラン
6.12Mbps
nuroモバイル SBプラン
4.25Mbps
IIJmio Aプラン
3.28Mbps

上り速度 12時~13時台
楽天モバイル
26.04Mbps
ワイモバイル
23.35Mbps
LINEMO
20.43Mbps
OCNモバイルONE
17.01Mbps
mineo Sプラン
16.23Mbps
b-mobile S 190iPadSIM
14Mbps
nuroモバイル SBプラン
10.02Mbps
mineo Dプラン
9.4Mbps
エキサイトモバイル
9.1Mbps
BIGLOBEモバイル Dプラン
8.36Mbps
y.u mobile
8.13Mbps
LinksMate
7.69Mbps
ahamo
6.93Mbps
UQ mobile
6.55Mbps
nuroモバイル Dプラン
6.5Mbps
BIGLOBEモバイル Aプラン
6.25Mbps
povo2.0
5.84Mbps
mineo Aプラン
5.71Mbps
IIJmio Aプラン
5.28Mbps
IIJmio Dプラン
4.73Mbps

5GMark結果 12時~13時台
UQ mobile
58,429
povo2.0
42,479
LINEMO
41,384
ahamo
23,147
楽天モバイル
20,086
y.u mobile
19,712
OCNモバイルONE
13,146
b-mobile S 190iPadSIM
10,688
ワイモバイル
10,426
IIJmio Aプラン
8,691
nuroモバイル Dプラン
6,869
mineo Sプラン
3,363
BIGLOBEモバイル Dプラン
3,013
LinksMate
2,782
エキサイトモバイル
2,247
mineo Dプラン
1,730
IIJmio Dプラン
1,676
BIGLOBEモバイル Aプラン
1,001
nuroモバイル SBプラン
589
mineo Aプラン
468

お昼のランチタイムはMVNO回線が苦手とする時間帯で、お昼休みで利用者が急増して一気に速度が遅くなります。「格安SIMは大手キャリアと比べて通信速度が遅い」と言われる要因はだいたいこの時間帯のことを指していますね。

朝と比べて速度は落ちていますが、ここ1年くらいは速度低下が落ち着いているように感じます。以前は使い物にならない印象でしたが、緊急事態宣言後から徐々に安定してきています。これから年末にかけて遅くなるかが気になるところ。

徐々に回復しているとはいえ、動画視聴に関しては5GMarkの結果通り厳しい会社も多かったです。お昼でも快適に動画視聴がしたい方はこの時間帯のスコアを参考にしてみてください。

夜19時~20時の測定結果

下り速度 19時~20時台
UQ mobile
110.27Mbps
ワイモバイル
76.24Mbps
b-mobile S 190iPadSIM
50.84Mbps
ahamo
50.78Mbps
povo2.0
41.35Mbps
LINEMO
40.93Mbps
IIJmio Aプラン
38.46Mbps
楽天モバイル
36.32Mbps
mineo Dプラン
32.05Mbps
エキサイトモバイル
30.88Mbps
BIGLOBEモバイル Dプラン
30.45Mbps
mineo Sプラン
28.94Mbps
OCNモバイルONE
26.38Mbps
mineo Aプラン
25.23Mbps
nuroモバイル Dプラン
23.32Mbps
IIJmio Dプラン
17.3Mbps
y.u mobile
17.21Mbps
LinksMate
15.82Mbps
nuroモバイル SBプラン
13.22Mbps
BIGLOBEモバイル Aプラン
10.46Mbps

上り速度 19時~20時台
楽天モバイル
27.13Mbps
LINEMO
19.76Mbps
mineo Sプラン
18.31Mbps
ワイモバイル
17.73Mbps
エキサイトモバイル
16.32Mbps
BIGLOBEモバイル Dプラン
15.46Mbps
ahamo
14.27Mbps
mineo Dプラン
13.92Mbps
b-mobile S 190iPadSIM
11.78Mbps
LinksMate
9.49Mbps
UQ mobile
9.49Mbps
mineo Aプラン
9.44Mbps
BIGLOBEモバイル Aプラン
9.44Mbps
povo2.0
9.22Mbps
nuroモバイル SBプラン
9.04Mbps
y.u mobile
8.61Mbps
nuroモバイル Dプラン
8.06Mbps
IIJmio Aプラン
7.77Mbps
OCNモバイルONE
7.01Mbps
IIJmio Dプラン
4.38Mbps

5GMark結果 19時~20時台
UQ mobile
73,720
povo2.0
48,858
b-mobile S 190iPadSIM
38,264
ahamo
29,840
楽天モバイル
23,988
OCNモバイルONE
19,689
BIGLOBEモバイル Dプラン
19,490
nuroモバイル SBプラン
14,738
y.u mobile
13,826
ワイモバイル
12,996
LinksMate
11,394
nuroモバイル Dプラン
10,396
IIJmio Aプラン
10,146
エキサイトモバイル
9,927
IIJmio Dプラン
8,082
LINEMO
7,952
mineo Dプラン
4,357
mineo Aプラン
2,868
BIGLOBEモバイル Aプラン
2,691
mineo Sプラン
1,041

夜の帰宅ラッシュ時では、UQ mobileとワイモバイルのサブブランド、ahamo、povo2.0、LINEMOのオンライン専用ブランドが独占しました。

ソフトバンク回線のb-mobile S 190Pad SIMのスコアも好調で、ソフトバンク回線と遜色ない速度が出ています。一方で、ドコモ回線のMVNOはかなり下の順位になっています。大体どれも同じような順位ですね。

極端に速度が遅いわけではないものの、今回の測定ではイマイチ速度が伸びませんでした。測定する環境によってはドコモ回線が強いこともあるため、あくまでも参考までに見てください。

朝・昼・晩の平均速度

1日の統計速度がこちら。ほぼ昼の結果次第な感じはありますが、概ね体感速度に近い順位になっています。

下り速度 総合
UQ mobile
120.54Mbps
ワイモバイル
68.22Mbps
mineo Aプラン
61.95Mbps
b-mobile S 190iPadSIM
48.44Mbps
povo2.0
47.31Mbps
IIJmio Aプラン
42.23Mbps
LINEMO
33.86Mbps
楽天モバイル
32.64Mbps
ahamo
31.13Mbps
OCNモバイルONE
23.66Mbps
LinksMate
23.4Mbps
nuroモバイル Dプラン
22.02Mbps
エキサイトモバイル
21.65Mbps
mineo Dプラン
21.48Mbps
mineo Sプラン
19.42Mbps
BIGLOBEモバイル Dプラン
19.06Mbps
y.u mobile
15.29Mbps
IIJmio Dプラン
15.14Mbps
BIGLOBEモバイル Aプラン
11.34Mbps
nuroモバイル SBプラン
7.4Mbps

上り速度 総合
楽天モバイル
27.2Mbps
LINEMO
23.08Mbps
ワイモバイル
22.63Mbps
mineo Sプラン
17.21Mbps
b-mobile S 190iPadSIM
12.79Mbps
mineo Dプラン
12.44Mbps
nuroモバイル SBプラン
11.65Mbps
BIGLOBEモバイル Dプラン
11.61Mbps
エキサイトモバイル
11.34Mbps
OCNモバイルONE
10.78Mbps
ahamo
10.76Mbps
LinksMate
9.16Mbps
BIGLOBEモバイル Aプラン
8.89Mbps
nuroモバイル Dプラン
8.8Mbps
mineo Aプラン
8.6Mbps
y.u mobile
8.5Mbps
UQ mobile
7.81Mbps
povo2.0
6.99Mbps
IIJmio Aプラン
6.25Mbps
IIJmio Dプラン
4.64Mbps

5Gmark結果 総合
UQ mobile
54,323
povo2.0
39,508
LINEMO
24,985
ahamo
20,787
b-mobile S 190iPadSIM
20,322
楽天モバイル
17,635
ワイモバイル
16,779
OCNモバイルONE
14,441
y.u mobile
14,420
nuroモバイル SBプラン
10,893
nuroモバイル Dプラン
9,265
BIGLOBEモバイル Dプラン
9,244
エキサイトモバイル
8,492
IIJmio Dプラン
8,249
IIJmio Aプラン
7,888
mineo Dプラン
6,923
LinksMate
4,986
mineo Sプラン
4,977
mineo Aプラン
4,471
BIGLOBEモバイル Aプラン
2,404

測定結果を踏まえた感想と今月のオススメSIM

2021年11月の測定ではお昼の測定結果が安定しており、下り1Mbps程度しか出ていなかった会社も4~5Mbps以上安定して出るよになりました。緊急事態宣言後でもそれほど回線が混まなくなった印象です。

混雑時の通信速度を重視する方は、3キャリアのオンライン専用ブランド、またはサブブランドを選んでおいたほうが無難です。サービス開始当初こそ速くても、ユーザー数が増えるにつれて遅くなる会社をいくつも見てきました。

速度重視で格安SIMを選ぶなら下記の会社がおすすめです。

■大手キャリアのオンライン専用ブランド
■大手キャリアのサブブランド
■オススメのドコモ系格安SIM

ahamo

ahamo
ping 下り 上り
朝1回目 67ms 23.44Mbps 11.13Mbps
朝2回目 68ms 21.11Mbps 11.8Mbps
朝3回目 69ms 23.07Mbps 10.27Mbps
昼1回目 68ms 18.55Mbps 6.73Mbps
昼2回目 66ms 26.56Mbps 8.61Mbps
昼3回目 70ms 15.08Mbps 5.46Mbps
夜1回目 69ms 35.33Mbps 9.21Mbps
夜2回目 68ms 34.56Mbps 11.14Mbps
夜3回目 77ms 82.44Mbps 22.46Mbps

ahamoはドコモのオンライン専用ブランド。ドコモのMVNO回線と比べると、5GMarkの結果が時間帯問わず安定しています。

月間20GB+5分通話定額とセットで月額3,000円未満で使えるので、データ容量も通話定額も欲しい方にオススメ。個人的にはpovo2.0やLINEMOのようにプランが選べるようになると嬉しいです。

3キャリアのオンライン専用ブランドの中では唯一、回線と端末がセットで購入するのもメリット。有償で修理や対人サポートが受けられるのも初心者にとって使いやすい会社だと思います。

povo2.0

povo2.0
ping 下り 上り
朝1回目 53ms 71.72Mbps 7.19Mbps
朝2回目 54ms 71.49Mbps 4.2Mbps
朝3回目 50ms 68.2Mbps 6.36Mbps
昼1回目 52ms 38.56Mbps 3.57Mbps
昼2回目 56ms 38.87Mbps 9.46Mbps
昼3回目 55ms 12.92Mbps 4.51Mbps
夜1回目 50ms 54.66Mbps 10.33Mbps
夜2回目 55ms 36.67Mbps 10.71Mbps
夜3回目 47ms 32.72Mbps 6.6Mbps

auのオンライン専用ブランド「povo2.0」は、必要なオプションを追加で”トッピング”していくのが特徴。オプションが必要ない人は基本料金0円から利用できます。

データ容量が足りなくなる都度チャージするのが面倒ではあるものの、24時間データ使い放題のオプションが便利で手放せない回線の一つです。povo1.0の新規申込が終了したため、今後はpovo2.0のみで計測していきます。

通信速度も大手キャリアと遜色なく、混雑しやすい時間帯でもサクサク快適に利用できます。申し込みも3キャリアの中で1番分かりやすく、多くの人にオススメできる会社です。

LINEMO

LINEMO
ping 下り 上り
朝1回目 61ms 13.32Mbps 29.81Mbps
朝2回目 63ms 19.41Mbps 27.83Mbps
朝3回目 63ms 27.65Mbps 29.51Mbps
昼1回目 62ms 24.51Mbps 32.65Mbps
昼2回目 59ms 45.14Mbps 12.48Mbps
昼3回目 58ms 51.89Mbps 16.15Mbps
夜1回目 65ms 52.44Mbps 20.26Mbps
夜2回目 57ms 44.22Mbps 18.24Mbps
夜3回目 61ms 26.12Mbps 20.78Mbps

LINEMOはソフトバンク回線のオンライン専用ブランド。大容量の「スマホプラン(20GB)」のほかに、データ容量がそこまで必要ない人向けの「ミニプラン(3GB)」が用意されていて、毎月の維持費をより安く抑えることができます。

LINEMO契約から1年後まで通話定額オプションの割引を受けられたり、ソフトバンクやワイモバイル以外からLINEMOへ乗り換え(MNP)または新規契約で、PayPayボーナスをプレゼントしています。

LINEのデータ容量がゼロになる「LINEギガフリー」や、LINEのクリエイターズスタンプが追加料金なしで使い放題になる特典もあるので、LINEのサービスをよく利用する方にオススメ。

UQ mobile

UQ mobile
ping 下り 上り
朝1回目 84ms 106.67Mbps 6.68Mbps
朝2回目 93ms 87.3Mbps 4.31Mbps
朝3回目 91ms 83.43Mbps 11.22Mbps
昼1回目 89ms 157.77Mbps 4.38Mbps
昼2回目 86ms 152.2Mbps 10.17Mbps
昼3回目 88ms 166.67Mbps 5.11Mbps
夜1回目 79ms 76.72Mbps 10.79Mbps
夜2回目 89ms 130.08Mbps 11.29Mbps
夜3回目 80ms 124.02Mbps 6.38Mbps

UQ mobileは通信速度が安定しています。混雑しやすいお昼の時間帯でも下り100Mbpsを超え、価格が安いのにau回線と遜色ない速度が出ています。

UQ mobileの回線とスマホを2週間試せる「Try UQ mobile」を使って、自分の環境で実際に使ってみてから本契約に進めるのは便利だと思います。

2021年2月からは、家族割や期間限定の割引のない「くりこしプラン+5G」が登場しました。基本料金の値下げとデータ容量の増加を同時に行い、ますますコスパに優れた回線であることは間違いありません。自信を持っておすすめできる会社です。

楽天モバイル

楽天モバイル
ping 下り 上り
朝1回目 77ms 43.22Mbps 27.99Mbps
朝2回目 86ms 32.83Mbps 26.01Mbps
朝3回目 77ms 39.71Mbps 31.27Mbps
昼1回目 80ms 18.77Mbps 25.98Mbps
昼2回目 78ms 24.38Mbps 24.65Mbps
昼3回目 77ms 25.87Mbps 27.48Mbps
夜1回目 78ms 33.23Mbps 27.42Mbps
夜2回目 77ms 37.22Mbps 25.01Mbps
夜3回目 79ms 38.51Mbps 28.95Mbps

楽天モバイルは、1人1回線に限り1GB未満なら0円から使える「Rakuten UN-LIMIT VI」が話題を呼んでいます。3GBまで1,078円、20GBまで2,178円、20GB超過後も3,278円と他社よりも低価格なのが魅力的です。

楽天回線エリアなら月間データ容量無制限(1日10GBまで)で使えて、制限後も下り1Mbps~3Mbpsと必要十分な速度が出ています。

今月から楽天モバイルが自社回線を掴むようになりましたが、パートナー回線(au)の時のほうが速かったです。私の住んでいる沖縄ではまだまだエリアが狭く、楽天モバイルだけで生活するには不安が残ります。

サブ回線として1回線契約しておくにはピッタリのプランです。

ワイモバイル

ワイモバイル
ping 下り 上り
朝1回目 75ms 26.65Mbps 32.68Mbps
朝2回目 71ms 91.09Mbps 23.81Mbps
朝3回目 70ms 91.29Mbps 23.99Mbps
昼1回目 72ms 81.69Mbps 27.32Mbps
昼2回目 72ms 43.82Mbps 22.24Mbps
昼3回目 70ms 50.69Mbps 20.48Mbps
夜1回目 70ms 55.16Mbps 13.59Mbps
夜2回目 71ms 68.55Mbps 16.82Mbps
夜3回目 70ms 105.02Mbps 22.78Mbps

ソフトバンク系列のワイモバイルもUQ mobileと同様に速度が安定しており、価格の安さとプラン内容のバランスが良くて気に入っています。

月によって通信速度に多少ばらつきはありますが、これだけ出ていれば十分満足しています。UQ mobileより上りの速度が速いのが重宝しています。

2021年2月からは月額料金がずっと変わらない「シンプルS/M/L」プランが登場しました。通話定額は別オプションとなり、通話をしないユーザーでも格安で使えるのは嬉しいポイント。

2021年8月からは、データ増量オプションの改定とデータ残量の繰り越しにも対応。徐々にデメリットも解消されつつあります。LINEMOと比較してどちらが向いているか検討してみて下さい。

IIJmio

IIJmio Dプラン
ping 下り 上り
朝1回目 89ms 15.4Mbps 5.24Mbps
朝2回目 96ms 20.98Mbps 4.47Mbps
朝3回目 90ms 16.79Mbps 4.69Mbps
昼1回目 92ms 10.37Mbps 3.88Mbps
昼2回目 158ms 10.82Mbps 5.57Mbps
昼3回目 152ms 9.98Mbps 4.74Mbps
夜1回目 140ms 16.46Mbps 3.38Mbps
夜2回目 146ms 18.93Mbps 5.14Mbps
夜3回目 151ms 16.51Mbps 4.6Mbps

IIJmio Aプラン
ping 下り 上り
朝1回目 79ms 109.47Mbps 9.16Mbps
朝2回目 88ms 81.64Mbps 3.85Mbps
朝3回目 85ms 63.71Mbps 4.07Mbps
昼1回目 84ms 2.62Mbps 3.78Mbps
昼2回目 129ms 4.26Mbps 8.01Mbps
昼3回目 131ms 2.97Mbps 4.05Mbps
夜1回目 90ms 56.01Mbps 6.58Mbps
夜2回目 77ms 25.42Mbps 8.38Mbps
夜3回目 86ms 33.93Mbps 8.36Mbps

IIJmioはお昼の通信速度が遅くなりやすく、混雑時には弱い印象があります。DプランよりもAプランのほうが多少速いですが、月によってマチマチなので速度重視の方はオススメしません。遅いことを分かったうえで割り切って使うならアリかなと。

最近はキャンペーンを多く開催しており、SIMフリースマホを市場よりも安く販売しています。音声通話SIMの他社から乗り換え(MNP)限定にはなりますが、端末とセットで乗り換えを検討しているならお得です。

2021年4月に開始した「ギガプラン」は基本料金が安く、1契約につき最大10回線までデータ容量のシェアができる使い勝手の良さそうなサービスです。国内では数少ないeSIMが利用できる会社なので、iPhoneやAndroidの対応端末をお持ちの方は、2回線目として利用するのもオススメです。

mineo

mineo Dプラン
ping 下り 上り
朝1回目 74ms 24.37Mbps 15.78Mbps
朝2回目 77ms 24.86Mbps 13.18Mbps
朝3回目 74ms 25.64Mbps 13.06Mbps
昼1回目 75ms 7.21Mbps 6.63Mbps
昼2回目 142ms 7.18Mbps 14.44Mbps
昼3回目 140ms 7.91Mbps 7.11Mbps
夜1回目 99ms 54.87Mbps 20.22Mbps
夜2回目 109ms 21.75Mbps 13.77Mbps
夜3回目 108ms 19.53Mbps 7.77Mbps

mineo Aプラン
ping 下り 上り
朝1回目 70ms 152.25Mbps 10.45Mbps
朝2回目 73ms 147.04Mbps 11.17Mbps
朝3回目 66ms 160.39Mbps 10.38Mbps
昼1回目 70ms 6.65Mbps 6.56Mbps
昼2回目 116ms 8.28Mbps 5.33Mbps
昼3回目 116ms 7.21Mbps 5.23Mbps
夜1回目 107ms 25.13Mbps 11.26Mbps
夜2回目 101ms 22.66Mbps 11.19Mbps
夜3回目 108ms 27.91Mbps 5.86Mbps

mineo Sプラン
ping 下り 上り
朝1回目 77ms 28.29Mbps 16.92Mbps
朝2回目 78ms 15.83Mbps 13.65Mbps
朝3回目 78ms 14.68Mbps 20.72Mbps
昼1回目 78ms 9.72Mbps 18.79Mbps
昼2回目 116ms 9.27Mbps 12.42Mbps
昼3回目 111ms 10.17Mbps 17.48Mbps
夜1回目 102ms 42.37Mbps 19.02Mbps
夜2回目 111ms 19.02Mbps 17Mbps
夜3回目 103ms 25.43Mbps 18.93Mbps

mineoはドコモ・au・ソフトバンクの3キャリア対応の格安SIMです。回線速度はそれなりですが、余ったパケットを家族でシェアしたり、mineoユーザー間でやり取りできるのが重宝しています。

独自のコミュニティサイト「マイネ王」では、mineoスタッフやユーザー同士で交流したりすることもでき、アットホームな雰囲気が人気の理由です。2021年1月に新料金プラン「マイピタ」を発表し、音声通話付きプラン(デュアルタイプ)の月額料金が大幅に値下げされました。

低速通信で良ければ最大1.5Mbpsで使い放題の「パケット放題 Plus」というサービスもあり、使い方次第では他社よりも使い勝手のいい会社です。

nuroモバイル

nuroモバイル Dプラン
ping 下り 上り
朝1回目 85ms 24.4Mbps 12.74Mbps
朝2回目 92ms 23.55Mbps 11.02Mbps
朝3回目 91ms 25.22Mbps 11.73Mbps
昼1回目 89ms 15.49Mbps 5.62Mbps
昼2回目 94ms 19.39Mbps 7.21Mbps
昼3回目 82ms 20.2Mbps 6.68Mbps
夜1回目 95ms 18.92Mbps 6.99Mbps
夜2回目 97ms 30.52Mbps 9.61Mbps
夜3回目 94ms 20.53Mbps 7.57Mbps

nuroモバイル SBプラン
ping 下り 上り
朝1回目 75ms 5.2Mbps 12.41Mbps
朝2回目 86ms 5.18Mbps 13.12Mbps
朝3回目 79ms 3.79Mbps 22.16Mbps
昼1回目 80ms 4.57Mbps 8.51Mbps
昼2回目 103ms 4.24Mbps 11Mbps
昼3回目 105ms 3.94Mbps 10.55Mbps
夜1回目 90ms 21.05Mbps 5.56Mbps
夜2回目 122ms 13.31Mbps 10.15Mbps
夜3回目 100ms 5.3Mbps 11.4Mbps

nuro mobileもmineoと同じトリプルキャリア対応の会社です。ドコモとソフトバンク回線は持っていますが、au回線は契約していません。

パケットの前借りやパケットギフトなど、データ残量の扱いは柔軟に調整ができるのが特徴。ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社が提供するため、販売端末にXperiaの取り扱いや保証サービスが受けられます。

肝心の通信速度については少しずつ良くなっているものの、混雑時に不安定になりやすいので速度重視の方は微妙です。多少遅くても安いほうが良いという人には良さそうです。

2021年4月から音声通話付きSIMが月額792円から使える「バリュープラス」が登場しました。VM・VLプランは3ヶ月ごとにデータ容量がプレゼントされたり、どの回線を選んでも同一料金で利用できるのが特徴です。

今月からはオンライン専用ブランド対抗プラン「NEOプラン」も開始しています。月間データ容量20GBで税込2,699円のプランで、LINE、Twitter、Instagramのデータ容量を消費しないNEOデータフリーを搭載しています。専用回線を用意することでキャリア並の高速通信を実現しているそうです。

b-mobile S 190PadSIM

b-mobile S 190iPadSIM
ping 下り 上り
朝1回目 68ms 67.13Mbps 14.55Mbps
朝2回目 76ms 12.29Mbps 9.39Mbps
朝3回目 76ms 21.23Mbps 13.87Mbps
昼1回目 73ms 69.56Mbps 18Mbps
昼2回目 76ms 49.77Mbps 10.9Mbps
昼3回目 79ms 63.45Mbps 13.11Mbps
夜1回目 73ms 45.7Mbps 11.54Mbps
夜2回目 76ms 49.91Mbps 11.36Mbps
夜3回目 83ms 56.91Mbps 12.42Mbps

b-mobileはキャンペーンなども少なく目立たない会社ですが、通信速度は長期間安定して出ています。古い記事だと速度が遅いとボロクソに言われていますが、ここ数年で徐々に改善されて地味に推せる会社になっています。

音声通話が必要であれば「合理的かけほプラン」または「合理的みんなのプラン」がおすすめです。ドコモ回線もあるので利用する端末に応じて選んでみてください。

y.u mobile

y.u mobile
ping 下り 上り
朝1回目 89ms 15.02Mbps 7.47Mbps
朝2回目 97ms 14.33Mbps 7.24Mbps
朝3回目 97ms 15.91Mbps 11.55Mbps
昼1回目 94ms 11.21Mbps 9.02Mbps
昼2回目 91ms 15.78Mbps 6.38Mbps
昼3回目 91ms 13.75Mbps 8.99Mbps
夜1回目 89ms 15.17Mbps 14.85Mbps
夜2回目 90ms 18.04Mbps 5.23Mbps
夜3回目 92ms 18.42Mbps 5.74Mbps

y.u mobileはヤマダ電機とU-NEXTが合併してできた新しい会社です。ドコモ回線の中でも通信速度が速く、サービス開始1年経過後も安定した速度をキープしています。

2021年10月から各プランの値下げが行われ、他社よりもコスパに優れたプランを提供しています。特にU-NEXTの月額プランがセットになった「シングル U-NEXT」プランが注目を浴びています。

音声通話SIMに加入すると年間2回・合計30,000円までの端末保証が無料で利用できたり、余ったデータ容量が無駄にならない「永久不滅ギガ」というユニークなサービスを提供しています。

OCNモバイルONE

OCNモバイルONE
ping 下り 上り
朝1回目 59ms 16.47Mbps 9.81Mbps
朝2回目 60ms 19.8Mbps 5.38Mbps
朝3回目 66ms 24.65Mbps 9.74Mbps
昼1回目 62ms 17.08Mbps 17.13Mbps
昼2回目 72ms 29.9Mbps 16.83Mbps
昼3回目 70ms 25.95Mbps 17.08Mbps
夜1回目 67ms 18.09Mbps 4.06Mbps
夜2回目 69ms 46.26Mbps 10.84Mbps
夜3回目 66ms 14.78Mbps 6.11Mbps

OCNモバイルONEは新コース開始後から速度が大幅に改善しています。他社のドコモ回線の格安SIMと比べると混雑時の安定感が違いますね。

SIMフリースマホのECサイト「gooSIMSeller」を利用すると、OCNモバイルONEの音声SIMとセット契約が条件で通常よりも大幅値引きで購入できます。

2021年4月から料金プランを値下げしています。音声プランでも1GB 770円と安く、ドコモ回線の格安SIMの中ではサービス内容も過不足なく揃っていてオススメです。

LinksMate

LinksMate
ping 下り 上り
朝1回目 88ms 22.58Mbps 5.72Mbps
朝2回目 91ms 19.63Mbps 9Mbps
朝3回目 91ms 54.73Mbps 16.18Mbps
昼1回目 90ms 13.84Mbps 6.66Mbps
昼2回目 92ms 23.18Mbps 7.67Mbps
昼3回目 92ms 29.17Mbps 8.75Mbps
夜1回目 88ms 14.47Mbps 8.15Mbps
夜2回目 89ms 16.29Mbps 6.6Mbps
夜3回目 91ms 16.7Mbps 13.71Mbps

LinksMateはスマホゲームやSNSのカウントフリー機能がウリの会社です。

ゲームアプリのカウントフリー対象が多く、対象サービスをよく利用している人は基本データ容量を減らして節約することも可能です。

通信速度についても、ドコモ回線の中では時間帯に左右されず速いです。かれこれ2年以上使っていますが、ドコモ回線では比較的速い部類に入ります。

プランの数も1GB刻みでものすごく沢山用意されているので、自分の使用量にあったプランが見つかるはずです。さらに、2021年3月18日(木)からは音声プランを値下げし、有料オプション・手数料が一部無償化されました。

エキサイトモバイル

エキサイトモバイル
ping 下り 上り
朝1回目 71ms 26.15Mbps 8.27Mbps
朝2回目 68ms 18.35Mbps 8.33Mbps
朝3回目 71ms 25.09Mbps 9.25Mbps
昼1回目 70ms 10.19Mbps 8.48Mbps
昼2回目 131ms 12.9Mbps 9Mbps
昼3回目 136ms 9.54Mbps 9.82Mbps
夜1回目 67ms 38.93Mbps 16.15Mbps
夜2回目 70ms 29.59Mbps 16.49Mbps
夜3回目 92ms 24.11Mbps 16.31Mbps

エキサイトモバイルは良くも悪くも普段と変わらない速度でした。お昼の速度以外はそこそこ速いですが、特段速いわけでもなく普通です。

私が契約している段階従量制プラン(最適料金プラン)は、使ったぶんだけ課金されていく料金プランです。データ容量が余ったり足りなくなったりする心配がありません。

2021年4月1日(木)から新料金プラン「Fit(フィット)」と「Flat(フラット)」が登場しました。最大5枚のSIMでデータ容量をシェアできるため、使い方がプランに合うなら便利だと思います。

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル Dプラン
ping 下り 上り
朝1回目 88ms 19.2Mbps 10.21Mbps
朝2回目 88ms 13.79Mbps 12.3Mbps
朝3回目 90ms 17.02Mbps 10.53Mbps
昼1回目 89ms 8.58Mbps 8.25Mbps
昼2回目 96ms 9.78Mbps 6.54Mbps
昼3回目 98ms 11.81Mbps 10.29Mbps
夜1回目 94ms 30.99Mbps 19.83Mbps
夜2回目 92ms 35.1Mbps 17.87Mbps
夜3回目 90ms 25.26Mbps 8.68Mbps

BIGLOBEモバイル Aプラン
ping 下り 上り
朝1回目 83ms 17.24Mbps 10.78Mbps
朝2回目 88ms 22.03Mbps 11.3Mbps
朝3回目 91ms 13.05Mbps 10.92Mbps
昼1回目 87ms 4.02Mbps 5.8Mbps
昼2回目 87ms 9.38Mbps 6.92Mbps
昼3回目 87ms 4.96Mbps 6.02Mbps
夜1回目 83ms 11.43Mbps 11.32Mbps
夜2回目 98ms 10.61Mbps 11.03Mbps
夜3回目 88ms 9.34Mbps 5.97Mbps

BIGLOBEモバイルはYouTubeやAbemaTVの通信量をカウントしない「エンタメフリー・オプション」などが人気です。動画や音楽ストリーミングサービスを多用する方には向いています。

2021年10月から音声通話SIMのプランS(1ギガ)でも、エンタメフリー・オプションに加入できるようになりました。動画や音楽ストリーミングを手頃な価格で楽しみたい方にはおすすめです。

今なら新規契約で音声通話プランが1年間770円、エンタメフリー・オプションが6ヶ月無料で使えます。

コメントを残す

writer : 鹿
このブログを管理している鹿。Webデザインとガジェットが好き。